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無事終了!

こんにちは山根正嗣です。八月公演の企画を担当しました。

先日は「アジフライさんのいるお店」にご来場頂き誠にありがとうございました。おかげさまで無事公演を終了することが出来ました。

タイトルの異様さからは少し外れた言ってしまえば“普通”のお話を皆様にお届けしたのですが楽しんで頂けましたでしょうか?個人的には反省点が沢山あり、今思い出すともっと良いものが出来る気がして仕方ないのです。これはどんな公演でもあることですし、後悔しても皆様の記憶にある「アジフライさん」を変えることは出来ません。ですので次回以降の劇研の芝居でその反省を生かして行こうと思います。

もうすぐ8月も終わりになってしまいます。寂しいですね。ですが来月中旬には二年生の清水駿君による「夢見がちな夢」という公演が控えております。参加者一同、劇研全体で取り組み、作成しています!劇研の夏休みはまだまだ終わらないということですね。是非ご来場下さい。詳細は劇研HPにて!

それではまた慶應劇研を宜しくお願いします。失礼致しました。
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おいでよ変態の森

こんばんわ。今回平社員なので、ブログを書くことはないだろうと高をくくっていたノマチです。
面白いことは書けないですよ!すいません!


だって、ハードルが高くなるにつれて、飛べる高さも高くなる…なんてことはないですよね。
あったとしても、限界がありますよね。
すぽると見ながら、ちゃっちゃと書きたいと思います~


やっぱりスタッフをやると、セクションごとのつながりが強くなるものですよね!
私は音響で参加させていただいているのですが、今まで関わりの多くなかった方たちと
行動して、新たな一面を知ったりできて、とても興味深かったです。


あつしさんの一人ツッコミが面白いこととか、
かいへいさんがつっこむ時、声が裏返ることとか、
よー君がたまに変なテンションになることとか。。。yoh!yoh!


今後もいろんな方と仲良くなっていきたいですよね。はい!
音響斑のみなさん、「待て」が出来ない犬のような私に付き合ってくださり、本当にありがとうございました^^
あと一日!この一瞬を大切に頑張りますね!


ところで皆さん、どうしてアジフライなのでしょうか?
皆が、もう何度もぶち当たったであろうこの難問。
答えは一つではないと思いますが、この場をお借りして私なりの答えを連ねてみたいと思います。


アジのお刺身に、アジのお寿司。
美味しいですよね。
身がぷりぷりしていて、新鮮な感じで。
私としては、それこそがアジの魅力であるように思えてなりません。
なのにどうして、アジの開きやアジフライといったものが存在するのか?
どうしてわざわざ、アジをカラカラにするのか?


お茶碗に盛った、ほかほかご飯との相性を考えてみてください。
お刺身って、必ずしもご飯とセットじゃないですよね。
そう、サラリーマンさんたちがお昼に定食屋さんを訪れたとき、がつがつもりもりご飯を食べますね。
開きやフライは、ご飯に合った良いおかずになるのです!!
だからこのような食べ方が存在するのですね。
まさに日本の文化ですね!
私はそれでも、お寿司が好きですけれどね!


このあと、私より断然面白い内容の記事を、何人かの方が更新してくださることになっています。
皆さん、楽しみにしていてくださいね。


ぷよぷよ!!買ったのに最近出来てない!
シェゾにはそれなりに勝てるけどレムちゃんになかなかかなわない!
てか先に2勝で勝ちのルールで、こっちが1勝した後の、次のゲームとか強すぎだよ!
本気出さないでお兄ちゃん!5連鎖全消しとか意味分かんない!
戦隊モノのぴあが超気になる!
ギンガマンが懐かしすぎる!ハヤテとヒカルのコンビが頭を離れなかった(?)あの5歳のとき!
ケンカするほど仲がいいんだよね!てめーら!
あと、すぽるとのベストカットのチョイスがぶれすぎてる!たまにシュールすぎ!

そんな私がお送りしました!頭がカオスだ!
おやすみなさい!

あの日食べたアジフライの味を僕たちはまだ知らない。

どうも、宣伝美術の松内です。今回WEBとか作りました。
仕込みが終わり、ゲネが終わり、とうとう本番日です!あっというまだったー!!
廊下装飾も完成し宣伝美術のやるべきお仕事もあと少しです。廊下装飾、すごく楽しかったので合Cに行く途中ちらっとでも目をむけていただけるととてもうれしいです。舞美さんにぺたぺた貼るお手伝いをしてもらいました~!
そうそう、今回はチケットが二種類あるんです。宣美の神岡さんと時尾くんが忙しいスケジュールの中で一生懸命作ってくれました。どちらがあたるかお楽しみに!

小屋入りしてから、一年生が本当によく動いているのを目にするようになりました。新人公演を終えた一年生は、今回の公演でまた新たな成長を遂げています。この先の公演での働きを期待しつつ、まだまだ学ぶことの多い自分も頑張らねばと思う毎日です。アジフライもしゃもしゃ。

アジフライさんのいるお店っていうタイトルを最初に聞いたときはさまざまな疑問が頭の中をぐるぐるして、どういう内容なのかなとわくわくしたのを思い出します。アジフライて!
このタイトルをゲキケンで二番目くらいに気にいってるのが私だと思います。劇全体に流れる雰囲気もとても素敵なのです!!!

お時間があればぜひぜひお越しください!

こんにちは。

こんばんわ。このたび「アジフライさんのいるお店」に出演させていただきます。宮田といいます。
すこしばかり昔話を。
僕の小学校6年生の頃の夢はお笑い芸人になることでした。今考えると、おぞましく、おどろおどろしく、もう、こう、うぬぅええいぁkkjづえぎえ って感じなんですけどね。
小学校4年生の頃には、S田くんとT葉くんと僕で七味トリオというものを結成してですね、お別れ会とかお楽しみ会とかで、やんややんや、やってました。今考えると、んもーーーーー!っ感じなんですけどね(笑)
今思えば、その頃の悩みといえば、実は七味トリオの由来が苗字の頭文字を取ったものだったんですが、しちみ、つまり、僕は最後に並べられたわけですね。しみち、みちし、みしち、ちしみ、ちみし。確かに、しちみが一番しっくり来るということで、当時の僕は無理やりに自分を納得させていたんですね。
けど、内心思っていました。なんで俺が一番最後なんだろう・・・ってね。たぶん、俺以外の二人はリレーの選手になったことがあったからなんでしょうね。リレーの選手って小学校では、かなり上位のステータスなんですもん。かないっこないや!
ちなみに、七味トリオ、当時の小4のお笑い水準はかなり上回ってたように思います^^
そして、中学に入ってからはですね、お笑いに対する情熱も冷めて、現在に至るわけなんです。

七味トリオだった、あの頃。僕の胸には確かに何かが燃えていたのです。果たして、あれはなんだったのだろう・・・。もう一度あの感触を取り戻したい。今回の公演の先に何か光り輝く明日があるような気がするのです。だから、僕は行くんだどこまでも。(アンパンマンのマーチより引用)

と、いうことで「アジフライさんのいるお店」をお楽しみに! みやたでした。

アジフライ男の挑戦

どうも久々の劇研ブログ更新です。

ご無沙汰しておりました、三田代表の山根正嗣です。
夏真っ盛りの今日この頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
夏バテだからといって食べ続けてきたおそうめんや冷や麦にもそろそろ飽き始めてきた頃ではないでしょうか。
そんな皆様にメッセージがあります……


皆さん、アジフライはいかがですか?


突然意味の分からないことを言ってごめんなさい。でも理由があるんです。
この夏演劇研究会がお送りするのはアジフライをテーマにした作品です。「アジフライさんのいるお店」といいます。山根正嗣が脚本演出を担当しております。ただいま絶賛稽古中で夏バテをふっとばすくらい楽しい作品に仕上げております。スタッフも様々に時間を費やしてくれています。本番まで日にちが僅かですが、全力で歩き続けています!

夏バテで元気が出ないというあなたにこの作品をぜひ見て欲しいです。

それでは明日も稽古が早いので失礼します。
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